沿革

History

ヒトトヒトは、日本総業の創業を起点に、社会環境や顧客ニーズの変化に応じて事業領域を拡大し、組織の進化を重ねてきました。

創業以来大切にしてきた精神を受け継ぎながら、運営が求められる現場をヒトの力で支える企業として歩んできた50年超の歴史と、その変遷をご紹介します。

  1. 1974 6

    日本総業有限会社(現:ヒトトヒト株式会社)を設立

  2. 6

    プロ野球チームの運営管理業務を開始

  3. 1980 8

    都内最大級花火大会の関連業務を開始

  4. 1982 3

    一般廃棄物処理業認可を取得

  5. 1983 8

    日本総業株式会社へ組織変更

  6. 1984 2

    警備業認定を取得

  7. 1991 1

    都内有数の神社の施設警備業務を開始

  8. 1994 3

    プロサッカーチームの運営管理業務を開始

  9. 1997 7

    産業廃棄物処理業認可を取得

  10. 1998 10

    ニッソーサービス株式会社(現:ヒトトヒト株式会社)を設立

  11. 1999 8

    プロゴルフトーナメントの関連業務を開始

  12. 2000 4

    大型商業施設での施設警備、交通誘導警備業務を開始

  13. 2002 5

    国際的なサッカー大会における警備業務を実施

  14. 2004 1

    オフィスビルでの施設警備業務を開始

  15. 2004 2

    日本総業株式会社が株式会社ノティオの株式を取得し子会社化(後に全株式を取得)

  16. 2004 8

    株式会社ジャスティスセキュリティー(現:ヒトトヒト株式会社)を設立

  17. 2005 1

    株式会社ジャスティスセキュリティーを東北ニッソーサービス株式会社へ商号変更

  18. 2008 3

    大型アウトレットモールでの施設警備、交通誘導警備業務を開始

  19. 2016 8

    ISOマネジメントシステム認証を取得(適用規格 ISO 9001:2015/JIS Q 9001:2015)

  20. 2017 4

    プライバシーマーク認証を取得

  21. 2018 2

    ニッソーホールディングス株式会社(現:ヒトトヒトホールディングス株式会社)を設立し、日本総業株式会社の全株式を取得

  22. 2018 10

    卓球チームの運営管理業務を開始

  23. 2019 10

    プロバスケットボールチームの運営管理業務を開始

  24. 2021 7

    国際総合スポーツ大会において警備業務を実施

  25. 2022 1

    ラグビーチームの運営管理業務を開始

  26. 2022 4

    日本総業株式会社がニッソーサービス株式会社および東北ニッソーサービス株式会社を吸収合併し、ヒトトヒト株式会社へ商号変更

  27. 2024 4

    AIプロダクト『HaiTO』をローンチ